実績紹介 work

東池袋五丁目地区第一種市街地再開発事業

事業名東池袋五丁目地区第一種市街地再開発事業
施行者東池袋五丁目地区市街地再開発組合
所在地東京都豊島区東池袋五丁目19番地内
地区面積約0.2ha(予定)
延べ面積約14,740㎡(予定)
建物名称(未定)
権利変換方式(未定)
総事業費(未定)
用途住宅
竣工年月平成30年12月(予定)
事業の経緯・特徴

当地区を含む東地袋四・五丁目地区は木造住宅密集市街地が広がる地域で、災害時の危険性が高く防災上の課題の多い地域であることから、昭和58年より「居住環境総合整備事業」として事業の推進が図られた地域です。
また、当地区は東京都が取り組む「木密地域不燃化10年プロジェクトの不燃化特区(東池袋四・五丁目地区)」において、地区の不燃化を促進し波及させていく「コア事業」に位置づけられております。

当地区は近年開発が進む池袋副都心に近接した立地を生かし、道路、広場、集会施設等の整備による地域の防災性の向上、都市計画道路補助81号線の沿道、地域コミュニティの活性化を図るための緑豊かな広場空間の創出を良質な都市型住環境と合わせ繋備を行います。

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