再生の道生にむける本質的課題の大きさと対策の組合せ
第6章に述べる各項について様々な作業が行われ、関係者のおおかたの賛意を得た後は、修正すべき点は修正し、改善すべき点は改善していよいよ活性化事業の施行方針が決定されることになります。しかし、この時点での合意までにはある程度長い時間を要しますし、行政やステークホルダー(事業参画者等:詳細は後述)との協議、準備にも多くの時間が必要になります。
続きを読む
(C) 2009 中心市街地の活性化(新しい道筋)